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[2013.10.12]

FILE031: 宇宙人事件
〜第三種接近遭遇とエイリアン・アブダクション〜


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「ワレワレハ宇宙人ダ・・・!」的なイメージ▲
宇宙人や空飛ぶ円盤、その関連と思しき存在を目撃したり接触する事を接近遭遇(クローズ・エンカウンター)と言い、 米空軍のUFO調査機関の科学顧問にして天文学者であるJ.アレン・ハイネック博士の分類では、接近遭遇には大きく分けて下記の3段階がある。
・第一種接近遭遇=空飛ぶ円盤を至近距離から目撃する事。
・第二種接近遭遇=空飛ぶ円盤が周囲に何かしらの影響を与える事。
・第三種接近遭遇=空飛ぶ円盤の搭乗員と接触する事。
未知との遭遇っぽいもの▲
宇宙人(正式には異星人)による誘拐事件を「エイリアン・アブダクション」(単に「アブダクション」とも)といいます。
(自発的に宇宙人と接触した人達は、一般にコンタクティーと呼ばれています)
これはアメリカで頻発している事件で、ヒル夫妻誘拐事件(後述)以後から激増しています。
誘拐された人(アブダクティー)の多くは、生体実験をエイリアンにされた、他の銀河系につれていかれたとか、体内に異物を埋め込まれた(インプラント)とか、宇宙人に妊娠させられた等と主張しております。
1994年、アメリカ、ハーバード大学教授で心理学者のジョン・マック博士は、5年間にわたる研究成果として、「すでに300万人に達する人間がエイリアンの誘拐を体験している」と衝撃的な学説を発表しています。
また、最近の調査でも、実に48%のアメリカ国民が宇宙人の存在を信じているという結果が出ているそうです。

アブダクティーが体内に埋め込まれた異物▲
アブダクション被害者はいつの間にか体内に異物(インプラント)を埋め込まれている事があります。
インプラントされた人がよく証言するのは光です。
その光は青だけでなく、白やオレンジなど様々です。
そしてそのインプラントされた事自体の記憶が無い事が多いのです。
アメリカ、ノースダコタのサンディー・ラーソンはUFOを見てから1時間、空白の時間がありワイオミング大学で逆行催眠を行なった所、身長1m程の奇妙な宇宙人に裸にされ身体検査らしき事をされたあげく鼻のあたりに何か金属のような物を埋め込まれたのが明らかになったという事です。
しかもそれから約3ヶ月後、同じ宇宙人がやってきて誘拐され、また身体検査をされたという事です。
(夜の浅い眠りでは自分の想像や夢を現実と勘違いする例もあります)
すぐ銃ぶっ放すお国柄のくせにアメ公ちょっと誘拐され過ぎじゃろが!
もしかして私も知らないうちに誘拐されて変なモノ埋め込まれてたらどうしよう・・・。GPSとか・・・。
そりゃ何処に逃げても追跡されまくりですね・・・。
つーかそもそも宇宙人が遠路遥々わざわざ地球なんかに来る必要あるんか?
修学旅行とか社会科見学なんじゃないですかね?
宇宙人像の典型的イメージであるグレイ・タイプ▲
宇宙人がワープを使うのかは分かりませんが、仮に彼らの文明が地球より1000年進んでいるとしたら、地球に来るのが不可能とは言い切れないんじゃないでしょうか。
それと、地球に来る理由は人類がいるという事で十分ではないかと思います。
現に地球人も地球外知的生命体を探していますが特に見付けたら何をしようというわけでもないように思います。
この他にも多種多様な飛来目的が考えられます。
土地・奴隷などのための直接侵略が目的という説、直接的に攻撃するのではなく、間接的に混乱させたりし、侵略するのが目的という説、地球の土地の他、資源、他の惑星では手に入らないものを求めているのが目的という説、 地球人を用い、交配させるなどの実験のための目的という説、太陽系を調査中に地球を発見し観察目的という説、戦争・内乱などを繰り返してきた地球に対し、警告・助言を与えるという目的という説、突然起きた事故などにより地球に移住・避難しに来たという説、地球に助けを求めに来たと言う説、 地球に旅行目的で訪れたと言う説等など。
そしてもし、生物のいる星がきわめて僅かならば、地球まで来る技術があり、地球人に近い思考回路を持つ宇宙人は、特に侵略や資源調達などの意味はなくとも調査くらいするのでは、というのが私の見解です。
太陽のような恒星が銀河系だけでも数千億個もあるのですから、その周りを回る地球のような惑星もあると考えられ、そのような星には生命がいておかしくありません。
それに多くの目撃例もあるのですから地球外知的生命体はいないという方がむしろ不自然な考え方なのだと私は思います。
話は聞かせてもらった!人類は滅亡する!
既に 地球外知的生命体は我々の世界に奥深くまで介入してきているんだよ・・・!
な、なんだってー!?(アレ、この係りワシなん?)
突然やってきたかと思えば、それは一体全体どういう事なんですかコバヤシさん?
演説中のブッシュ前大統領▲
その後ろには、何者かの白い姿が・・・!?
エイリアン・タイムライン(クリックで拡大)▲
いいか、ちょっとこれを見てみろ。
これは演説中の前アメリカ合衆国大統領ジョージ・W・ブッシュを映したものだが、彼の後方に注目してみろ。
明らかにグレイと思われる存在がガラス越しに顔を覗かせているのが分かるだろう。
つまり、 既に超大国アメリカの最高政府機関も地球外知的生命体の支配下にあるという事を物語っているんだよ・・・!
また、こちらの図表は数々の超常現象を検証してきたオカルト探偵の異名を持つアメリカのジョー・ニッケル博士がまとめたという エイリアン・タイムラインだ。
そう、これまで世界各地で目撃された主だった地球外知的生命体、いわゆる宇宙人の姿が載っているんだ。
これを見るだけでも、我々が暮らす地球上には、実に多種多様な来訪者が存在しているという事が分かるだろう。
という訳で、今回はこの俺と、そのオマケでヨシオが世界各地で起こった宇宙人事件をたっぷり紹介していくぞ・・・!
せいぜい頑張ってブラウザをスクロールしてくれ・・・!
ってか私はオマケじゃないっつーの!
大体そーいう余計な事言ってるから無駄にページ長くなんだよ!
なんじゃよ、このゲテモノ揃いのゆるキャラ図鑑みてーのは・・・。
ところで、大統領の後ろにいるのってファーストレディじゃないですかね?
え?
え?

【ヒル夫妻誘拐事件】
宇宙人に誘拐されたヒル夫妻▲
バーニーは黒人で、ベティはヨーロッパ系の白人という事件当時としては珍しい夫婦であった。
「エイリアン・アブダクション」という現象を世間に広く知らしめるきっかけとなり、 アメリカで最初に報道されたアブダクション・ケースとして有名なのがヒル夫妻誘拐事件だ。
1961年9月19日午後11時頃、アメリカのニューハンプシャー州ポーツマス近郊の国道3号を、ヒル夫妻は休暇先のカナダのケベック州から自宅へ向け車を走らせていた。
ニューハンプシャー州グローブトンの南部にさしかかった頃、妻のベティが空に青白く光る謎の物体が動いているのに気付いた。
夫のバーニーは、物体を良く見る為に車をインディアンヘッド付近のハイウェイで停めると、物体は地上30m〜15mまで降下し停止した。

「こいつが私達をさらったんだよ」とUFOのスケッチを指差す夫バーニーと、 「そうそう、これよこれ」と頷くベティ▲
物体はパンケーキの様な形のUFOだったんだよ。
バーニーは、さらに良く見る為に野原に入り、双眼鏡で覗くと、2列に並んだ窓が見えたそうだ。
しかもその窓から5〜6人(8〜11人とも)の人影が彼を見つめていたという。
怖くなったバーニーは、すぐさま自動車に戻って走りだした。
しかしその後、夫妻はビーッという奇怪な音を聞くと意識が無くなり、次に気付いた時は元の場所から56kmも南に離れたアシュランド付近だったそうだ。
夫妻は約2時間の記憶を失っており、2人の時計は同じ時刻で止まっていたのだ。
この体験後、ベティはすぐに近くのピース空軍基地にいる親しい友人であったポール・W・ヘンダーソン少佐に電話し、 ヘンダーソン少佐が調べてみたところ、その夜、2件のUFO目撃報告がそれぞれ別の軍事施設から寄せられていた事が判明したそうだ。
ツブラヤン(円谷)・プロダクションだか何だか知らねえが、目撃したのが窓があるUFOだと・・・?
なるほど、今回ずっとこんな感じの内容なんじゃな?
エイリアン・アブダクションですよ!
鬱陶しいので無理やり間違えるの止めてください。
これはバーニーとベティの馴れ初めが気になるところですね。
今それどうでも良くない!?
ベティが見せられた星図の再現スケッチ▲
そして、この事件から2週間程経過した頃から、ヒル夫妻は悪夢を見るなど酷い神経障害の症状が現われた為、ボストンの精神分析医ベンジャミン・サイモン博士のもとで退行催眠を行なった。
すると衝撃の事実が判明した。
あの夜、夫妻は意識を失った後、黒い服を着た生物に車から引きずり出され、UFOに連れ去られ、そして身体検査を受け、その後、三次元構成の星図(スターマップ)を見せられたそうなのです。
その星図によるとその宇宙人はレティクル座ゼータ星という星から来たらしい事が分かったという。
この事件が1965年10月25日付けの『Boston Traveler』に記事が掲載されて以降、ヒル夫妻は一躍脚光を浴びる事となる。
事件の再現ドラマの場面▲
特に超能力やハイテクツール等は用いられず、普通に腕をガッシリ掴まれて宇宙人に拉致されるヒル夫妻。
1975年には、夫妻の体験を再現したドラマが米NBCで放映された。
するとアメリカ各地に、自分も夫妻のと似たような体験をしたと訴える人が続出したそうだ。
彼らの何人かの証言によると、彼らを誘拐した異星人は「我々はレティクル座ゼータ星から来た」と言ったそうだ。
再現ドラマの宇宙人のクオリティーもっとどうにかならんかったのかヨ。
パーティーグッズのマスク感が凄いですね・・・。
バーニーの証言を基にして描かれたグレイ・タイプの宇宙人▲
以後、このイメージが宇宙人像の典型として定着する。
しかし、この事件は「ハイウェイ・ヒプノーシス」(高速道路催眠現象)というもので科学的に説明づけられるとも言われています。
これは、車という行動が制限される狭い空間で、行けども行けども変化のないハイウェイの景色が目の前に展開する、という視覚刺激の単調さが長時間繰り返される様な環境で起きやすく、 刺激の少なさからドライバーは眠気を催して注意力が低下すると、 意識できる範囲が狭まり、方向や時間の感覚が失われ、頭の中には空想がわき上がり、それがあたかも現実の様な感覚となって鮮やかに見えてくるというものです。
彼らが目撃したという発光物体は、UFOと間違えられやすい木星だった可能性が高いと思われます。
また、夫妻を催眠診察したサイモン医師も、 学会誌『Psychiatric Opinion』誌に寄稿したヒル夫妻に関する記事で、 このケースは類例のない心理的異常であったと結論付けているそうです。
てゆーかスケッチの宇宙人の衝撃的ブサイクさの所為で科学的な説明が頭に入ってこねえよ・・・。
これはちょっと何人も手にかけてそうな犯罪者顔だと言わざるを得ないですね・・・。


【友好的接近遭遇】
トゥルーマン・ベサラム▲
1952年7月28日の深夜、アメリカのネバダ州モルモン台地の丘にて、機械工トゥルーマン・ベサラムは、同州グレンデールに近いマディー河から貯水池へ、第91号ハイウェイの道路工事に必要な水を運ぶ作業で残業に追われ、給水トラックの中で休息を取っていた。
1時間程眠った頃、はっきりとは聞きとれないが、数名の人がふくみ声で話し合っている様な物音に気づき、彼は目を覚ました。
そして体を起してみて驚いた。
なんと、8〜10人位の背の低い何者かがトラックをとり巻いていたのである。
彼らは身なりが小柄であるものの、皆明らかに成人の様であり、カウボーイの様な短い上衣に、明るい月光を受けて青灰色に輝くズボンを履いていたそうで、帽子を被り、刈り上げた黒髪をしていたという。

謎の小人に遭遇したベサラム▲
やがて、彼らはベサラムを黙って見つめ続けたそうで、最初はベサラムも車上荒しか何かだと思ったそうだが、武器も何も持っておらず、自分に危害を加えてくる様子も無いので、何が何だか分からないものの、しばらく事態を見守っていたそうだ。
すると、彼らは最初、謎の言葉でベサラムに話しかけてきたそうで、ベサラムが理解できないという意味で首を振ると、今度は英語で「あなたからおっしゃって下さい」と話しかけてきたらしい。
どうやら彼らは何語でも話せるらしく、母国語を聞いて安心したベサラムは、トラックを降りて、友好の印を表す為に手を差し出した。
ところがその時、彼の視界には、とんでもないものが入ってきた。

宇宙船に招かれるべサラム▲
なんと、磨き上げられたコーヒー皿の様な形状の宇宙船が、砂漠から数メートル上空を浮いていたそうなんだ。
宇宙船の直径は約90m、厚さは中心が約5.5m。
彼らはベサラムの前にずらりと整列し、次々と握手を求めたそうで、ベサラムが「機長はいるのか?いれば話がしたい」と聞くと、皆微笑んで、「よろしいですよ」と答え、彼の腕を掴んで宇宙船へ連れて行ったそうだ。

アウラ・レインズ機長▲
そして、船内でべサラムは、アウラ・レインズという名の美しい女性機長に出会った。
彼女は身長1.3m程で、短い黒髪はよくブラシがかかっていて、端は上向きにカールしていたらしく、黒いスカートと赤いブラウスを身につけ、気どった様にちょっと傾けてベレー帽を被り、大きな机に綺麗な手をのせて立っていたそうだ。
レインズ機長は甲高い声で英語を喋ったそうで、ベサラムは彼女と夜明けまで様々な事を話し合ったという。
それによると、彼女らは月の向う側にあり、地球からは全く見えないクラリオンという惑星から来たらしく、乗員は32名の男から構成されているという事であった。
こうして、ベサラムとレインズ機長らクラリオン星人は、計11回のコンタクトを行ったそうだが、ある日、あるレストランの中で、ベサラムは機長と8人の乗員に近づいて、「私達は以前お会いしましたよね?この人たちは、クラリオンから来たのではありませんか?」と話しかけると、彼らはベサラムの馴れ馴れしさに恐れをなしたのか、皆立ち上がって入口の方へ歩いて行き、消え去ってしまったという。
結構会った割りには最終的に拒絶されてるやんけ!
べサラムさん、何か嫌われる様な事したんでしょうか・・・。
宇宙人との人間関係も難しそうですね・・・。
クラリオン星人と地球人の間に生まれたハイブリッド▲
彼らは特にその美しさが際立っているという。
なお、このクラリオン星人については、1981年にもイタリア人のマウリツィオ・カヴァロも遭遇しているらしく、写真まで撮影されています。
その晩、彼は自宅でくつろいでいたところ、急に体に異変を感じ、 妙に熱っぽくなって気分が悪くなったかと思うと、頭の中に「車に乗ってモンフェラート丘陵に来い」という威圧的な声が響いたんだそうです。
実はこの前日の晩、カヴァロは友人達と散歩中にモンフェラート丘陵でUFOらしき赤い光が降下するのを目撃していたそうで、 正体を確かめようとしたそうですが、 夜間であった為、追跡を断念していたそうです。

クラリオン星人の乗る宇宙船とされる半透明状の物体▲
頭の中の何者かの声に恐くなり、カヴァロは妻を起こそうとしたそうですが、 どういう訳かまるで目を覚まさず、まるで家全体が異空間にでも飲み込まれたかの様な無音の状況に気付いたそうです。
仕方なく水でも飲もうとしたそうですが、誤ってコップを落してしまったところ、 なんとコップはゆっくりとスローモーションの様に床に落ちていったそうです。
激しい頭痛と声に襲われ、仕方なくカヴァロはモンフェラート丘陵に向かったそうで、不思議な事に目的地に近づくにつれて頭痛は薄れていったそうです。
そしてモンフェラート丘陵に辿り着くと、そこには、UFOと宇宙人が待っていたそうなんです。

「スゥエル」という名の男性クラリオン星人▲
彼らはカヴァロにクラリオン星人だと名乗ったそうで、 この時彼は次の様な事を言われたそうです。
曰く、「我々が現実と呼んでいるものは全くの幻想」、「人間の生と死はプログラムに組み込まれた一過程に過ぎない」との事で、 こうしてカヴァロは全てをプログラムした創造主、即ち神の存在を知らされたと主張する様になったそうです。
カヴァロによれば、 クラリオン星は15万光年離れた第3銀河のわし座にあるそうです。
また、 クラリオン星人は地球人よりもシャープな顔立ちであり、鋭い目つきながらも人を見通す様な瞳からは癒しのエネルギーを発し、 耳もやや尖っていて、話し声は少し金属音が混じった低いトーンらしいです。

カヴァロが撮影したUFOから降りてくるクラリオン星人▲
彼らは光を吸収してしまう為、どうしても写真が暗くなってしまうという。
しかも彼らはかなりの数が地球人に混じって生活しているらしく、その多くが大人になってから地球にやってきた者達で、 外見上の年齢は30代から40代といったところで、地球人の進化を手助けしているそうです。
中には地球で地球人と子供を作る者もおり、 両方の惑星のDNAを持ったハイブリッド(混血)と呼ばれる存在がいるそうです。
カヴァロはその後もクラリオン星人と接触を続け、 2005年にはジェノヴァ近くにあるクラリオン星人の海底基地に光のトンネルを通って訪れたそうです。
しかも基地内にはクラリオン星人以外の宇宙人もいたそうです。
どう見ても普通の人間じゃねーかハゲが!
こんなん出来の悪い合成写真じゃろ!
でもスゥエルがなかなか戦士系のイケメンですね。
なんか村を魔物から救ってくれそう。


【ジョー・シモントン事件】
地球外の食べ物を手にするジョー・シモントン▲
1961年4月18日の午前11時頃、アメリカのウィスコンシン州イーグルリバーの60歳の農夫ジョー・シモントンは、突然、ガタガタという騒音がしてきたので、庭に出てみると、目の前で光り輝く円盤型の物体が地面すれすれの所に浮いているのを発見したそうだ。
ジョーは、すぐにその物体が宇宙船(UFO)である事に気づいた。
宇宙船は高さ3.6m、幅9mぐらいで、開いたハッチから、中に3体の異星人が見えたという。
彼らは1.5m強くらいの背丈で、黒い髪に、浅黒い肌、暗めの青っぽい色のタートルネックの服と帽子を着用し、イタリア人に似ていたそうで、また、年齢は20代半ばに見えたという。
その内の1人がピカピカの銀の水差しを掲げ、水を欲しがっている様なジェスチャーをしたので、ジョーは水差しを受け取って家の中に入り、水を満たして戻り、彼らに渡したそうだ。
その際、ジョーは円盤の中の異星人達がバーベキューの様な事をやっており、グリルの上でパンケーキ(またはクッキー)の様な食べ物を料理しているのに気づいたそうだ。
その周りでは、コンピューター・パネルの様な物が作動しているのにも気がついたという。
ジョーがその食べ物が欲しいと言うと、7.5cmくらいの大きさのパンケーキを4枚つまんで、彼にくれたそうだ。
異星人が乗っていたという宇宙船のイメージ▲
パカッと開く入口のハッチの作りが割りと地球的だ。
こうして5分程で彼らはハッチを閉めて、宇宙船は高速で南の空に向かって離陸したそうだ。
それは、庭の松の木を倒してしまう程の威力だったという。
ジョーは、パンケーキを保険教育福祉省(食品医薬品研究所)で、分析してもらった。
その結果、パンケーキはトウモロコシと小麦粉で出来ており、全体的に塩分が不足している事が判明したそうだ。
そして、味はまるでボール紙の様なギャラクティカ・テイストだったという。
だから、こんなんただの通りすがりのイタリア人じゃろーが!
でも宇宙人の作ったパンケーキ、一度食べてみたいですね。
恐らく死ぬのでやめといた方が賢明かと・・・。
さては今回わざとしょーもないエピソードばかり選んでねえか?

【チェンニーナ事件】
小人の変態コンビに襲われるおばさん▲
しかし何処かメルヘンな感じである。
1954年11月1日の朝、イタリアのトスカーナ地方アレッツォの近くにあるチェンニーナで、ローザ・ロッティ・ネイ・ダイネリ夫人(当時40歳)が、教会の墓地へ向かう為に、近道である藪の中の小道を歩いていたそうだ。
その際、ローザ夫人は、汚したくなかった為、靴とストッキングとカーネーションの花束を手に持って、しばらく小道を歩いたところ、高さ2mを越す紡錘形の物体を発見した。
その物体の表面はツルツルしており、丸い窓2つとドアがあり、中には小さな椅子が背中合わせで設置されていたそうだ。
ローザ夫人が観察していると、突然物体の後ろから身長1m位の人物が2人現れたそうなんだよ。
ローザ夫人によると、その小人達の顔は中年ぽかったが、ハンサムに見えたという。
また、灰色の胴着に、ぴったりしたズボン、マントとヘルメットを身につけていたそうだ。

ストッキングを持つローザ夫人▲
「男ってどうしてこんなものに興奮するのかしらねえ」・・・と言ったかどうかは不明。
小人達は、中国語に似た感じの妙な言葉で話した後、ローザ夫人が持っていたストッキングの片方とカーネーションを奪い取り、物体に放り投げたそうだ。
そして小人の1人が、何かの装置の様な箱を持って向けてきた為、怖くなったローザ夫人は、その場から逃げたそうだ。
その後、ローザ夫人は憲兵隊に助けを求めたが、彼らが現場に駆けつけた時には、既に物体も小人達も消えていたという。
ちなみに、同日の6時半頃、近くの石工が、葉巻形物体が垂直上昇し、水平飛行で去っていくのを目撃したそうだ。
宇宙人っつーか、熟女の履いたストッキングフェチの変態じゃねーか!
完全に“事案が発生”って感じですねこれは・・・。
大体ハンサムぽかったって話じゃが、画像を見る限りでは顔がおすぎとピーコに見えて仕方ないぞ!
オカマ兄弟の宇宙人・・・。
それにしても、カーネーションとストッキングなんかパクって、どーいうつもりなんですかね・・・。
もしかしたら、母の日のプレゼントが欲しかったのかもしれませんね。

【ホプキンスビル事件】
怪物の襲撃により恐怖の一夜を過ごす一家▲
1955年8月21日の午後7時半頃、アメリカのケンタッキー州ホプキンスビル市ケリーという農村地帯にて、 ペンシルバニア州からサットン家に訪れていたビリー・レイ・テイラーが水を汲みに外に出た時、UFOらしきものが近くの谷に降下するのを目撃したそうです。
8時半頃になると、家から外から原因不明の音が聞こえ始め、犬もやたら吠えるので、ビリーとエルマー・ラッキー・サットンが裏口から調べに出たところ、近くの木の方からこちらに向かって歩いてくる怪物に遭遇したそうなんです。
その怪物は身長約1mで、銀色に光る体に、大きな目と耳があり、長い腕の先には爪が尖った指を持つ奴で、 まるでゴブリンの様な姿をしていたそうです。

地元アナウンサーのレッドウィズが描いた怪物▲
驚いた2人が6m程の距離からショットガンとライフルで撃ったところ、怪物は一旦その場を立ち去ったそうです。
2人は怪物が負傷したか確認する為にしばらく付近を探したところ、明らかに無傷な生物を見つけ、 慌てて家の中に戻ったそうです。
しかし、すぐにラッキーの弟が窓の外にいる怪物を見たと主張し、 その後も何度も家の外の木の上や屋根の上に現れ、 家の中の住人をパニックに陥れたそうです。
彼らは窓の外の怪物を網戸越しで銃撃し、 合計200発もの弾丸を浴びせて歓迎したそうですが、まるで金属製のバケツに当たったかの様な虚しい音がするだけで全くダメージを与えられず、やがて怪物は浮遊する様にいなくなったらしいです。

ホプキンス・ゴブリン・ケースを描いた絵▲
怪物の数は誇張されたものだと思われる。
午後11時頃、恐くなった一家は2台の車に分乗して家を脱出し、約30分後にホプキンスビル警察署に駆け込んだらしく、 彼らのただならぬ様子を受けて、警察署長ラッセル・グリーンウェルはすぐに20人の警官を現場に向かわせたそうです。
しかし、現場では怪物が襲撃してきた証拠は何も発見出来ず、 翌22日午前2時15分頃に警官達が引き上げてしまったそうです。
ところがその後、再び怪物が現れたらしく、夜明け前に現れて午前4時45分位にようやく姿を消したそうです。
午前11時になると、地元ラジオ放送局のアナウンサーで技術者でもあるアンドリュー・レッドウィズがやって来て調査を開始し、 目撃証言を基に怪物のスケッチを描いたみたいです。
こうしてこの事件は多くのマスコミで取り上げられましたが、 そのうち怪物はゴブリンっぽい容姿とされた事も手伝ってか、何故か“リトル・グリーンマン"と呼ばれる様になったそうです。

マスコミに証言するラットン家の目撃者達▲
しかし1957年、米空軍のジョンE.アルバートは、 ホプキンス事件の怪物の正体が、サーカスから脱走した銀色に塗られた猿を見間違ったか、 話が誇張されたものであったと結論付けたそうです。
これは、目撃者であるサットン家の人間の証言内容が信憑性に乏しく、 ぶっちゃけた話、彼らはご近所の評判が悪く、アルコールを飲んでいたのではないかとも指摘されているそうです。
実際、怪物に大量に浴びせたという銃弾の痕は現場で全く確認されず、800m程離れた隣の家の住人マッコード氏も銃声を耳にしていなかったそうです。
また、目撃者の中にはサーカスで働いている者がいたという事も、サーカスから脱走した猿が正体という説を裏付けるものとなり、 世間の反応もこの話に対して基本的に懐疑的であったそうです。
また、怪物はアメリカワシミミズクを見誤ったのではないかという説もあるみたいです。
怪物の正体はラリったDQN達の見た幻覚かよ・・・。
こーいう奴らこそどんどん地球外にアブダクションされりゃいいのに。
宇宙人よりも銃を持った酔っ払いの方が恐いですよね・・・。
この事件に関しては、そもそも宇宙人だったのかさえ何だか微妙な感じですね・・・。

【パスカグーラ事件】
パスカグーラで目撃された搭乗者とUFO▲
搭乗者はどちらかと言うとロボット的(ヒューマノイド)な感じであったという。
カニ手のヒューマノイドのスケッチ▲
1973年10月11日の夜7時頃(9時とも)、アメリカのミシシッピ州パスカグーラ川で、シヨーピーター造船所の作業員チャールズ・ヒクソン(当時45歳)とカルヴィン・パーカー(当時18歳)の2人は釣りをしていた。
すると突然、背後から「ブーン」(または「ヒュー」とも)という機械音が聞こえてきたので、振り返えってみると、すぐ後ろに青く光る高さ2.4m程の楕円形の物体があったそうだ。
2人が驚いていると、その物体の端の昇降口が開き、奇妙な格好の3人の搭乗者が出てきて空中に浮かんだという。
そいつらは身長1.5m程で顔色が悪く、肌は灰色で雛があり、目は細い裂け目の様で、鼻と耳があるべき所には円錐形の突起があり、手はカニの様なハサミで、足には何か丸い物がくっついており、服は着ていなかったそうだ。
そして、搭乗者のうち2人が、カニの様なハサミでヒクソンとパーカーを抱えると、物体の中に運びこんだそうだ。

被害者のチャールズ・ヒクソンとカルヴィン・パーカー▲
ヒクソンは1983年に『パスカグーラにおけるUFOとの遭遇』と題した手記を発表している。
その際、パーカーは気を失い、ヒクソンは意識がはっきりしていたそうだが、体を動かす事は出来なかったという。
また、物体の内部は明るかったが、光源は見当たらなかったそうで、彼らは直径約25cmの動く目の様な機械で検査されたという。
やがて、ヒクソンが気がついた時には、ひどく興奮している様子のパーカーと一緒に桟橋にいたそうだ。
2人は落ち着く為に車の中にあったウイスキーで一杯やった後、午後11時頃に フレッド・ダイヤモンド保安官の事務所に駆け込み、「パスカグーラ埠頭でUFOに連れ去られた」と主張した。
しかし当初、保安官は2人が酔っているのではないかと疑い、こっそりテープレコーダーに会話を録音しながら事情聴取を行った。
だが、保安官が退席し2人だけで話している時も先程体験した出来事についての恐怖を訴え続けたらしく、 彼らが演技をしている様には思えないと判断された。
そしてその後、この事件は地元新聞で取り上げられた事をきっかけに、各マスコミで大きく報道された。
これによって空軍のUFO調査機関のアレン・ハイネック博士や、 民間のUFO研究団体であるAPRO(空中現象調査機構)が派遣したコンサルタントのジェームス・ハーダーも調査に乗り出し、 2人から聞き取りを行った結果、 ハイネック博士は「2人が何らかの恐ろしい体験をした事は間違いない」と述べるに留まったものの、 ハーダーは彼らの話の信憑性を保証し、 UFOの搭乗者は地球の生物を観察・調査に訪れた「宇宙人類学者」かもしれないという見解に至ったという。
なんじゃよその宇宙刑事みてーな聞いてる方が恥かしくなる奴は・・・。
宇宙人のバルタン星人っぽいビジュアルといい、 センスがいかにも昭和って感じでグッときますね。
事件現場で熱っぽく説明するヒクソン▲
この事件をきっかけに、アメリカ国民は1947年のロズウェル事件以来、UFOへの強い関心を持つ様になったという。
事件現場の埠頭の様子▲
しかし、事件翌日にヒクソンとパーカーがキースラー空軍基地で受けた健康診断では、 放射能被爆などの異常は何ら認められず、 また、後のジャーナリストの調査によって、 被害者2人が嘘をついていない証拠とされた嘘発見器によるポリグラフ・テストが、無資格の担当者がなんとなく行った非常にいい加減なものであった事が判明したそうです。
また、事件現場のすぐ近くにある国道90号線のドライバーや 24時間営業の料金所の職員も、 事件の夜にUFOと思しきものは何も目撃しておらず、 現場から約1km程離れた造船所の監視カメラにも、それらしき物体は写っていなかったそうです。
さらに、実はヒクソンが事件の約1年前の1972年11月20日に造船所をクビになっていたらしく、 7月6日には破産を申し立てており、 部下から金を強引に借りる程経済的に困窮している状況だったそうなのです。
その為ヒクソンは借金を返済すべく、 パーカーと一緒に自分達の体験談を地元のエージェントに100万ドルで売る契約を結んでいた事も判明しているみたいです。
宇宙人の話をしていたはずなのに、何故か欲望蠢く人間の暗部が見え隠れしてきたな・・・。
今回ただでさえ嘘くさい話が多いってのに、ロマンまで無くなったらどうするんですか・・・。
とは言え、 事件から何故か28年も経った2001年になって、事件当日の夜、UFOを目撃したという証言をする人物が現れたそうです。
当時、海軍曹長であったマイク・カタルド氏は、仲間とともにパスカグーラからオーシャン・スプリングに向かって国道90号線を移動中、 道路の上を通過して滞空する光輝くタンバリンの様な物体を目撃したとらしいです。

【ビリャス・ボアス事件】
全裸で迫るブロンド美女(宇宙人)▲
こんな時、君ならどうする!?
近年のアブダクション事件の中で、宇宙人に生殖行為を迫られたという被害報告が男女を問わず多いんだよ。
これから紹介するこの事件は、この種の事件の元祖にして、代表的な例と言えるだろう。
1957年10月15日午後11時頃、ブラジル、ミナス・ジェライス州サンフランシスコ・デ・サレスで、農作業をしていた23歳の農夫アントニオ・ビリャス・ボアスは、畑の北側の上空で輝く円盤が舞っていることに気づいたんだ。
ビリャス・ボアスは、前日にも同じ円盤を目撃しており、高速移動する円盤を追いかけたそうだが、逃げられてしまっていた。
だが、この日は、円盤の方から彼のトラクターの前に着陸したんだ。
円盤は金属製の脚部に支えられており、頂部に回転するドームを持ち、その色は赤から緑へと変わっていったという。
恐くなったビリャス・ボアスはトラクターから飛び降り逃走したが、円盤から現れた3体の宇宙人に捕まり、強引に円盤に連れ込まれてしまったそうだ。
ビリャス・ボアスを連れ込んだ3体の宇宙人は、頭にヘルメットを被っていて、 そのヘルメットから伸びた3本の銀色のチューブが、ぴったり合ったグレーのスーツに繋がっており、胸には赤く光るディスク型のマークが施されていたそうだ。
円盤内部には、さらに5人いて、彼らは吠え声や叫び声に似た奇妙な声で話し合っていたそうなんだよ。
やがて、ビリャス・ボアスは無理矢理全裸にされ、全身をスポンジでふかれ、体に透明でドロドロした液体を塗られた後、顎から血液を採取されたそうだ。
そして、しばらく室内の寝台上に放置された後、ビリャス・ボアスの元に 全裸の小柄な女性がやってきたんだよッ!
全裸の小柄な女性がッ!全裸の・・・
落ち着けや。
宇宙人とチョメチョメさせられるアントニオ▲
別にそういう趣向のエッチなお店ではない。
女性は白っぽい金髪、つりあがった大きな青い目、ほお骨が高く、鼻筋はまっすぐで、顎は尖っており、白い肌、身長は1.3m程と、人間そのものの姿をしており、ビリャス・ボアスがかつて見たことのない美しさだったらしい。
彼女はビリャス・ボアスに抱き、性行為を迫った。
誘惑された悲しき雄、ビリャス・ボアスはハッスルし、激しい性交となってしまったんだ・・・。
しかも・・・


2回もしてしまったそうなんだよッ!
な、なんだってー!?
・・・なるほど、未知との遭遇ならぬ、未知との挿入ってか。
ここぞとばかりにくだらない下ネタ言うなよ!
貴重な女性読者が引くだろが!
エッチなのは良くないと思います!
アントニオ・ビリャス・ボアス▲
しかし、ビリャス・ボアスにとって、この状況は必ずしもラッキーな事ではなかったんだ。
行為の際、女性はブ−ブーというような不快な声をあげたそうで、後にビリャス・ボアスは「動物とやっているかのような嫌な印象を受けた」と語っているんだよ。
また、何故かキスを拒んだそうだ。
行為が終わると、女性はすぐに去り、ビリャス・ボアスの精液は試験管に採取されたそうだ。
その後、ビリャス・ボアスはすぐに解放されたが、捕まってから4時間が経過していた。
事件後数週間、彼の両方の手と前腕部、そして両脚には、奇妙な傷が残っていたそうだ。
さらに、後のオラボ・フォンテス博士の報告によれば、ビリャス・ボアスは、長期間にわたって被害の徴候を示す程、たっぷりと放射線を浴びていたそうなんだよ。
また、顎に針を刺したような2つの小さな斑点が発見されたそうだ。
皮膚はまるで新生したかの様に、以前より滑らかで、薄くなった様に見えたらしい。
1980年、ビリャス・ボアスは23年問の沈黙の後に、自分の経験を公表した。
この事件は、一青年のセックス妄想なのではないかと考えられたが、ビリャス・ボアスはテレビに出演した際、あの事件は本当であったと語っており、一度も自分の主張を撤回する事のないまま、1990年頃に亡くなったそうだ。
こんなん「ある日突然空から美少女が降ってきたりしねーかな」とか思ってる 童貞の妄想と同じじゃろが・・・!
でも、私もいつか白馬の王子様が迎えに来ないかなとは思ってますけどね〜。
ケッ、不思議系腐女子のくせに生意気な事言ってんじゃねーやい!
ちょっ!どんなエゲつない腐り方してるんですかそれは!
酷すぎますってばよ・・・!
いや、アンタら一体何の話しとるんですか・・・。
この様にして手に入れた人間の精液で、彼らは一体何を企んでいると言うのだろうか・・・?
これは仮説だが、彼らは人工的に新たな人類を生み出そうとしているんじゃないかと俺は思うんだよ!
ひょっとすると、知らないうちに、既に我々の周りには、宇宙人によって生み出された人間そっくりのスパイが存在しているのかもしれない!
いや、そもそも我々人類は、遥か昔、宇宙人によって地球に撒かれた種なのかもしれない・・・!

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